帝釈天エリアガイド|観光ガイド

 東京・帝釈天の観光スポットを紹介
帝釈天

アクセス

・京成線「柴又駅」下車。徒歩5分。
・北総公団線「新柴又駅」下車徒歩12分

見所

・京成柴又駅から柴又帝釈天まで続く参道
・建築物や渡り廊下を飾る木彫

名物

・草団子、うなぎ

近くの観光スポット

・江戸川土手の散策、金町浄水場の取水塔、矢切りの渡し

 帝釈天について

 フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より抜粋
柴又帝釈天(しばまたたいしゃくてん)は、東京都葛飾区柴又七丁目にある日蓮宗の寺院。帝釈天の縁日は庚申の日とされ、庚申信仰とも関連して多くの参詣人を集めるようになった。近代以降も夏目漱石の『彼岸過迄』をはじめ多くの文芸作品に登場し、東京近郊の名所として知られた。20世紀後半以降は、人気映画シリーズ『男はつらいよ』の渥美清演じる主人公・車寅次郎(寅さん)ゆかりの寺として知られるようになる。年始や庚申の日(縁日)は非常に賑わい、映画『男はつらいよ』シリーズ制作中は、観光バスの団体客が大勢訪れたこともあるが、同シリーズの終焉に伴い、参拝客、観光客が年々減少している事実は否めない。
・交通  a.. 京成金町線柴又駅から徒歩数分 - 正月など多客期は混雑する。 b..京成バス(金町駅〜柴又帝釈天〜新柴又駅〜京成小岩〜小岩駅)柴又帝釈天バス停下車徒歩数分 c.北総線新柴又駅から徒歩約15分矢切の渡し柴又側船着場より徒歩約7分。

 帝釈天の写真

帝釈天
帝釈天