元町・横浜の観光ガイド

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元町

アクセス

根岸線石川町駅またはみなとみらい線元町・中華街駅から徒歩、またはバス

元町・横浜 見所

お洒落なファッションストリート元町

近くの観光スポット

霧笛楼、港の見える丘公園、代文学館、大佛次郎記念館などがある、外国人墓地、岩崎博物館、ブリキのおもちゃ博物館、イタリア山庭園、山手公園、元町公園、エリスマン邸

私と元町

横浜の「元町」に行くより前に、神戸の「元町」に行ったように思います。おしゃれなストリートがあちこちに出来てから、ここへ来る人も減ってきたのではないでしょうか。私はメーンストリートから一つ入って裏道(霧笛楼のある通り)を歩く方が好きです。 

 2012年1月

元町
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 2012年1月 ウチキのパンを購入、思い出のレストラン:結婚前に妻と行きました 

元町
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 2012年1月 夜の元町 

元町
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 2012年1月 みなとみらい線 元町駅 

元町
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元町について

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より抜粋
元町もとまち)とは、神奈川県横浜市中区にある地名。元町商店街は関東地方では特に有名。横浜中華街は中村川(頭上は首都高速道路)を挟んだ近隣に位置する。
【歴史】 1859年の横浜開港までは半農半漁の村であったが、開港に伴い山下町・山手周辺に外国人居留地が、関内にはその居留者の業務地が設けられた。その山下町や山手と関内を結ぶ場所にあった元町通りは、居留者らが日常的に多く行き交うところとなり、外国人を対象に商売が盛んに行われるようになった。明治が始まってしばらく経つ頃には居留者も大分増えて、当時は日本には珍しい喫茶店やベーカリー、洋服店などが軒を連ね、文明開化を支えた。これが今の元町商店街の原型である。また横浜家具も伝統がある。
1970年代に、当時流行したファッションスタイル「ニュートラ」に対抗して、「ハマトラ」(横浜トラディショナルの略)というファッションカテゴリが当商店街のキタムラ、ミハマ、フクゾーなどにより創り出された。
【地名の由来】 幕末の開港に伴い横浜村の市街化したころ、その新しい街並みに対して、まだ外国人居留者がいなかった穏やかな漁村は、横浜本村と言われた。明治維新の頃には、外国人向けの商店街として栄え、「元町」と改称されている。


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